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ペンテコステの日「賛美礼拝」

※通常のプログラムはコチラから



「ペンテコステ(五十日目)の日」特別賛美礼拝


イエス様がイースターから四十日目に天に昇られる時に、弟子たちに「聖霊のバプテスマを受けるように」と、命じられました。

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イエス様が、オリーブ山(主の山)の山頂から天に昇られた様子を、弟子たちは見ていました。

 906の5

呆然と天を見つめている弟子たちの前に二人の天使が現れ、「イエス様がもう一度、このオリーブ山(主の山)に、降りて来られる」事を告げました。

 906の6

当時の弟子たちにも、今の私たちにも、再臨されるイエス様の元にこの世の人々を連れ登る使命があります。

 ★初臨と再臨

その為には、私たちが聖霊の力 をいただく必要があります。弟子たちは急いでエルサレムに戻り、皆が一緒に聖霊を待ち望んで祈り始めました。

 802の22

熱心に祈っていた弟子たちに、聖霊がのように降りました。イエス様が、公の働きに入る前に洗礼を受けた後、働きに必要な力である聖霊(父の御霊)がのように天から降って来ました。・・・どうして弟子たちにも鳩のように聖霊が臨まなかったのでしょうか?

イエス様は罪も穢れも犯した事がなく、完全な義と愛に満ち、天の父の御言葉に完全に従がっていた全く聖い存在だったので、火に焼かれるべき何も存在していなかったからです。

ところが弟子たちも今の私たちにも、焼き尽くされなければならない「肉の性質(罪・汚れ・弱さ・限界・御言葉への不従順・不信仰・疑い・恐れ・・・・)があって、先ずそれらが燃やされる必要があります。

私たちは今、再臨前リバイバルを迎えるにあたり、まず聖霊の火で、この私たちの肉を火で死なせていただく必要があります。

★ローマ 8:6 肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちと平安です。

肉の思いを焼き尽くす火は、昔も今も、天から降って来ます。

 802bの21
 
★レビ 9:24 主の前から火が出て来て、祭壇の上の全焼のいけにえと脂肪とを焼き尽くしたので、民はみな、これを見て、叫び、ひれ伏した。 

★Ⅱ歴代誌 7:1 ソロモンが祈り終えると、火が天から下って来て、全焼のいけにえと、数々のいけにえとを焼き尽くした。そして、主の栄光がこの宮に満ちた。


68の4

私たちの心には、色々なきっかけで情熱が湧き上がって来ます。しかし、主の為に生きようと献身する時には、天から降って来る聖い火以外は、天の父にとっては憎むべき存在です。

 816の2

★レビ 10:1 さて、アロンの子ナダブとアビフは、おのおの自分の火皿を取り、その中に火を入れ、その上に香を盛り、主が彼らに命じなかった異なった火を主の前にささげた。 10:2 すると、主の前から火が出て、彼らを焼き尽くし、彼らは主の前で死んだ。
 


イエス様が山上で教えられたように、私たちはいつでも天を真っ先に求めなければなりません。

★マタイ6:33 だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。

ですから、私たちが弱さを感じた時、絶望を感じた時、足りなさを感じた時・・・、使徒行伝一章の弟子たちのように、天からの聖霊の火を求めて、熱心に祈り待ち望みましょう。

 519の1
 






聖霊の最も重要な現れ「愛の行い」

ペンテコステの日に聖霊が降った時に、先ず聖霊の力「伝道・宣教の力」が現れました。しかし、聖霊のバプテスマを受けた時に人間に与えられるのは、キリストの全人格です。

それを本日は、使徒行伝九章から見て行きましょう。イエス様の中心的な性質(霊性)である「愛」が行動に現れたドルカス(タビタ)が、なくなった時の様子です。彼女の、キリストが湧き出た愛の行いを受けたやもめたちが、ドルカスの死を悲しんでいる様子が描かれています。

★使徒9:36 ヨッパにタビタ(ギリシヤ語に訳せば、ドルカス)という女の弟子がいた。この女は、多くの良いわざと施しをしていた。 9:37 ところが、そのころ彼女は病気になって死に、人々はその遺体を洗って、屋上の間に置いた。 9:38 ルダはヨッパに近かったので、弟子たちは、ペテロがそこにいると聞いて、人をふたり彼のところへ送って、「すぐに来てください。」と頼んだ。9:39 そこでペテロは立って、いっしょに出かけた。

ペテロが到着すると、彼らは屋上の間に案内した。やもめたちはみな泣きながら、彼のそばに来て、ドルカスがいっしょにいたころ作ってくれた下着や上着の数々を見せるのであった。 9:40 ペテロはみなの者を外に出し、ひざまずいて祈った。そしてその遺体のほうを向いて、「タビタ。起きなさい。」と言った。すると彼女は目をあけ、ペテロを見て起き上がった。 9:41 そこで、ペテロは手を貸して彼女を立たせた。そして聖徒たちとやもめたちとを呼んで、生きている彼女を見せた。 9:42 このことがヨッパ中に知れ渡り、多くの人々が主を信じた。


主の聖い花嫁ドルカスは、イエス様の十字架の血と死により、全ての罪を赦されて「白い義の衣」をまとっていましたが、その白い衣の上に、聖霊の臨在のもたらす真の愛で、日々貧しい人々の為の衣に一針一針縫い取りしつつ、キリストの花嫁としての自分の花嫁衣裳に光り輝く美しい刺繍をしていたのです。

 523の4

★黙示録 19:8 花嫁は、光り輝く、きよい麻布の衣を着ることを許された。その麻布とは、聖徒たちの正しい行ないである。

キリストの真の愛こそ、預言よりも、異言よりも、知識より・・・も、私たちが最も求めるべきものです。私;福田は、中学二年生の春に異言を伴う聖霊のバプテスマを受けて、それがどれ程に素晴らしい体験であり、64歳になる今まで心の奥底におられる聖霊の臨在が不可欠であって、御言葉を教えて私を支えて下さっているかを、よく認識しています。しかしまだ、私の日々の生活の中にキリストの無償の愛が現れて来る時は稀なのです。

異言を伴う聖霊のバプテスマの価値が素晴らしい事を重々わかっていてなお、異言や預言だけを求めるのではなく・・・、自分の内にある、どこまでも自己中心の愛が死んで、キリストの愛だけが毎日現れますようにと、祈り求めて行きたいと願います。

これこそが、私たちの内に宿られた聖霊さまの最終目的地です。まず十字架の元に私たちを連れて行って「肉の思い」を死なせ、焼き尽くし・・・・、そしてイエス様の愛を現す花嫁へと変えて行くのが聖霊さまの願いです。

★Ⅰコリント13:1 たとい、私が人の異言や、御使いの異言で話しても、愛がないなら、やかましいどらや、うるさいシンバルと同じです。 ・・・・13:8愛は決して絶えることがありません。預言の賜物ならばすたれます。異言ならばやみます。知識ならばすたれます。

私たちは今、聖霊の導きによって、キリストの愛で世に、家族に愛の刺繍を完成させていただきましょう。

私が神学校で「キリスト教倫理」を学んだ時、担当なさったグッド・サマリタン・チャーチの青木牧師が、最後の授業の最後に、「私たちの心に聖霊が臨むまで待っていたら、いつまでたっても愛の行いができません。ですから自分から進んで愛の行為を行いましょう。その時に必ず『聖霊さま、私と一緒に働いて下さい。』と祈りましょう。」と教えて下さいました。


聖歌「聖霊来たれり」
素敵な伴奏コチラからと共に賛美できます。
68no2.jpg
 




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イースター賛美礼拝

お子様の為のイースター賛美礼拝

図4
※当ブログの絵は、左クリックで、全画面が二段階で見られます。







【Ⅰ】聖書のおはなし「イースターと卵」











【Ⅱ】賛美「イースターの朝には」

伴奏はコチラから(オート・リピート) 

①イースターのあさには しらゆりを いけましょう

イェスさまが いのちに かえられた よい日(ひ)です

easter-lilies.jpg


 (くり返し)

ああしらゆり 主(しゅ)イェスが よみがえった よいひを

きねんして かおるのか  イースターの よいひに

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②ああ冬(ふゆ)じゅう じめんの なかに居(お)った しらゆり

めにみえぬ いのちが はるをまって おったのです

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(くり返し)

ああしらゆり 主イェスが よみがえった よいひを

きねんして かおるのか  イースターの よいひに


★透過cross-008






③かみさまの よいこらは しんでもまた いきます

ほむられて いのちに かえられた 主のように

★children_of_god


(くり返し)
 

ああしらゆり 主イェスが よみがえった よいひを

きねんして かおるのか  イースターの よいひに

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【Ⅲ】大人の方々へ「十字架の道」の素晴らしいメッセージ
 


オンヌリ教会 受難週特別礼拝より

図16

コチラからです。







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※通常のメッセージ4月18日はコチラから

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(1)「さあ、皆で主の山に登ろう」


1★十字架のライン
 


「さあ、みんなで主の山に登ろう!」 
  002教会の主の山ppt©Megu.N

★イザヤIsaiah2:3 「さあ、主の山、ヤコブの神の家に上ろう。
主はご自分の道を、私たちに教えてくださる。
私たちはその小道を歩もう。」


私;福田は、ちょうど五十歳の時に神学校に入りました。
今から十三年前のことです。

最初の授業の時から、「キリストの幕屋」の解き明かしが与えられました。
その数多くの素晴らしい真理の中で、「主の山」について深く教えられました。
※上記の絵は、その時に与えられたイメージです。

そして、イエス様の再臨前の今の時代、
とても重要な認識が「主の山を登る」事であると学びました。

当初、これは自分の考え出した個人的な見解だと思いましたが、
聖霊様は、預言者が「主の山」について書いた本に次々と出会わせて下さり
「主の山」が重要な真理である事を証明して下さったのです。

「心のチャペル」は今まで、この「主の山」を語りたくて
少しづつ「キリストの幕屋」の説明をして来ました。

ウオッチマン・ニーなどの預言的聖書解釈だと、
多くのクリスチャンは理解しやすいと思いますが
映像的な預言には、拒否反応を感じやすいかと思われます。

しかし、これからの時代、映像として示された預言の理解と
解釈をも、しっかりと把握している必要があるかと思います。

下記は私たちが常に心がけようとしている三つの重大な教えです。

★Ⅰテサロニケ1 Thessalonians 5:16 いつも喜んでいなさい。
5:17 絶えず祈りなさい。5:18 すべての事について、感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。


しかし、この御言葉に続いて語られている
御霊を消さない事、そして預言を無視しない事も重要な教えです。

★Ⅰテサロニケ5:19 御霊を消してはなりません。
5:20 預言をないがしろにしてはいけません


終末の時に語られた預言を、多くの聖書の御言葉の裏づけから、
またキリストの幕屋の真理から詳しく説明をして
私たちが今の時に至るべき、主の山の頂上について説明をして行きたいと思います。
 








・・・・・(1)イエス様の心配と願い・・・・

★ルカLuke 18:8 「・・・人の子が来たとき、はたして地上に信仰が見られるでしょうか

イエス様は、今の時期の私たち信仰者が、イエス様の望む高き信仰を持っているかを心配なさっています。

なぜならは、再臨前には天変地異があって、神様は自分たちの力や経済で生きていけると傲慢になっているイエス様を知らない人々の心に強烈に語りかけるのですが、肝心の先に救われた私たちがしっかりとした信仰に至っていなければならないからです。

イエス様が、弟子たちに「再臨の日」を聞かれた時、まだ前兆がないから心配しないように言われました。しかし今の時代は再臨に限りなく近付いています。
※天変地異なら過去、地球上にあったと思われるかもしれませんが、頻度が全く違います。

 314の3

しかし、クリスチャンである私たちの信仰状態でさえイエス様が心配なさっているのなら、一般の方々はどうなってしまうのでしょうか。

下記は、イエス様が十字架にかかられる時に、エルサレムの都を見下ろして嘆かれた言葉です。

★ルカLuke 19:41 エルサレムに近くなったころ、都を見られたイエスは、その都のために泣いて、19:42 言われた。「・・・それはおまえが、神の訪れの時を知らなかったからだ。」

世界のリバイバルの突破口となるべき使命がある日本を、そして大きな都「東京」を見下ろして、再臨なさろうとしているイエス様は今、私たちクリスチャンが「神の訪れの時を知らない」と、嘆かれておられるのではないでしょうか。

 314の4

私たち先に救われているクリスチャンは、この日本の同胞の救いの為に、ソドムとゴモラの町をとりなしたアブラハムのように、神様の御前に平伏して祈る時ではないでしょうか?

神様が決断している天変地異を少しでも小さくしていただき、救い主を信じない内に死んでしまう同胞がいないように・・・、

そしてそれを祈る私たちが。少しでもイエス様の身丈に近付き、天の御座に近付いて天の父の御心を深く知ってとりなす事ができるように。






・・・・・(2)日本のリバイバルと「主の山に登る事」・・・・

今週は、2011.3.11の東日本大震災を思い出し、津波の中で死んでゆかれた人々を・・・、残された方々へ苦悩を・・・、日本中が思って過ごしました。

預言者チャック・ピアス師は、東日本大震災と津波に先立つ事六年前の2005年に、北海道でのセミナーで、次のような日本に対する神からの預言をしました。

 314の5
 
また、三陸よりももっと広範囲に巨大津波訪れる「南海トラフ」かと思われる預言もありました。

1998年8月にFGBMFIジャパン全国大会で、米国の預言者リチャード・メーデン師が、「霊的なものか実際かどうかはわかりませんが、日本に来る前に、別に見たくはなかったのですが、ベトナムから太平洋にかけて200フィート(約60メートル)の高さの津波が押し寄せている幻を見ました。」と、語りました。

現在では、この南海トラフの巨大津波を思わせる預言は、預言者によっては語られていませんが、テレビの番組では頻繁に語られています。

 314の2

そして、繰り返し、繰り返し、地震があったらすぐさま「高き所を目指して移動するように」と頻繁に語られています。これが、「主の山の高き頂上まで登って来るように」と天の父が私たち日本人の心の奥底に植えつけた思いです。
 





・・・・・(3)私たちクリスチャンの使命・・・・

再臨前リバイバルの時とは、本当に素晴らしく心踊る時です。

★イザヤIsaiah60:1 起きよ。光を放て。あなたの光が来て、主の栄光があなたの上に輝いているからだ。60:2 見よ。やみが地をおおい、暗やみが諸国の民をおおっている。しかし、あなたの上には主が輝き、その栄光があなたの上に現われる。60:3 国々はあなたの光のうちに歩み、王たちはあなたの輝きに照らされて歩む。60:4 目を上げて、あたりを見よ。彼らはみな集まって、あなたのもとに来る。あなたの息子たちは遠くから来、娘たちはわきに抱かれて来る。60:5 そのとき、あなたはこれを見て、晴れやかになり、心は震えて、喜ぶ

本当に喜びの時ですが、決して華やかで浮ついた肉の喜びの時ではありません。

その大リバイバルの祈り手であるクリスチャンが、先ず主の山を登るのですが、その主の山の頂上への道は、イエス様の十字架の道を辿る事しかないからです。

リック・ジョイナー著「ファイナル・クエスト」の山の上空にいた鷲たちは皆、過去の傷が金で覆われていました。苦しみの中で必死に主を求めて得た特別な「恵み(奥義・隠されたマナ)」を体験した事がなければ、イエス様の愛で、父なる神の愛で人々を主の山の頂上まで導く事は出来ないからです。

 301の1

もし私たちが、神の栄光が現れるリバイバルを、自分や自分の属する団体の誉れとしようとする心がどこかにあるのなら、イエス様が二千年前に心配された低き信仰レベルになってしまいます。

一粒の麦として、自分の肉の魂の命を毎日毎日、十字架に釘付けて歩まなければ、決してイエス様の心となる事はないし、十字架の道(ご自分の道・小道)をイエス様の後だけに従がって行かなければ決して頂上にまで達しないのです。本当に地道な主との語り合いの毎日を過ごして行きましょう。

★イザヤIsaiah2:2 終わりの日に、主の家の山は、山々の頂に堅く立ち、丘々よりもそびえ立ち、すべての国々がそこに流れて来る。2:3 多くの民が来て言う。「さあ、主の山、ヤコブの神の家に上ろう。主はご自分の道を、私たちに教えてくださる。私たちはその小道を歩もう。」それは、シオンからみおしえが出、エルサレムから主のことばが出るからだ。
 

 
 







 ★花のライン17休憩
2014年3月21日(金)コチラに続きます。
「主の山の全貌」についてです。





| 賛美礼拝 | 22:00 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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クリスマス賛美礼拝


 advent_wreath_4_a-1-.gif
アドベント第四週




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★ルカ2:8 さて、この土地に、羊飼いたちが、
野宿で夜番をしながら羊の群れを見守っていた。
2:9 すると、主の使いが彼らのところに来て、
主の栄光が回りを照らしたので、彼らはひどく恐れた。
2:10 御使いは彼らに言った。「恐れることはありません。
今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。
2:11 きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。
この方こそ主キリストです。

2:12 あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。
これが、あなたがたのためのしるしです。」

2:13 すると、たちまち、その御使いといっしょに、
多くの天の軍勢が現われて、神を賛美して言った。
2:14 「いと高き所に、栄光が、神にあるように。
地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。



The_Shepherds022.jpg



図243
 









ライン15
「クリスマス賛美礼拝」 

本日は、最もポピュラーなクリスマスの賛美歌2曲をお届けします。
教会や家でのクリスマス会で賛美を歌う時に
パワー・ポイントや歌詞カードとしてお使い下されば幸いです。

パワー・ポイントを作成なさる時に、
各歌詞カードの下にある動画を
画面の同じ所にペーストなさると良いです。






・・・・・(1)賛美歌「もろびとこぞりて」・・・・


 クリスマス1
★angel-left-horn  ★angel-right-horn


 クリスマス2
クリスマス9
★gateCLR
 
 クリスマス3
★1bigstar
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 クリスマス4

★roseopening tuyu.gif



 クリスマス5jpg
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素敵なカラオケで!









・・・・・(2)賛美歌「きよしこのよる」・・・・


 クリスマス6

 クリスマス8
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 クリスマス7
★lambs



素敵なカラオケで!


 
 
 






・・・・・(3)ご家庭でお楽しみ下さい・・・・



★アニメ「靴屋のマルチン」





★絵本朗読『クリスマスのおくりもの』






★クリスマス・キャロル
Kings College Choir - Christmas Carols






★静かなクリスマスの夜のBGMに
Christmas Peace - Relax With Instrumental Christmas Music








x_mastb1hosi.gif















 ★花のライン17休憩
2013年12月27日(金)コチラに続きます。「ベツレヘムの静かな夜」についてです。


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ペンテコステの日賛美礼拝

ライン15
(1)「前奏」

オルガン演奏「来れ、聖霊」による幻想曲






ライン15
(2)「賛美」

聖歌565番「ペンテコステ(五旬節)の日に」
伴奏はここをクリックして下さい
519の1

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519の2

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519の3

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519の4

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ライン15
(3)「賛美と祈り」
本田路津子さんのきよらかな賛美を聞きながら、
日本に豊かに聖霊が注がれて、リバイバルの時が
一日も早く訪れますように祈りましょう。

聖歌570番「雨を降り注ぎ」
 











エンディング

・・・メッセージ・・・

★使徒 2:1 五旬節の日になって、みなが一つ所に集まっていた。
2:2 すると突然、天から、激しい風が吹いてくるような響きが起こり、
彼らのいた家全体に響き渡った。
2:3 また、のような分かれた舌が現われて、
ひとりひとりの上にとどまった。
2:4 すると、みなが聖霊に満たされ、御霊が話させてくださるとおりに、
他国のことばで話しだした。


今の時期、私たちが求めるべき聖霊のバプテスマは、
天より降る炎としてのバプテスマです。

モーセの幕屋では、祭壇上のいけにえの動物の肉を焼く火は、
天より直接降って来ました。

大祭司は祭壇に降った火を持って、
聖所と至聖所に入って礼拝を捧げましたが、
その他の火は「異なった火」と呼ばれ、
礼拝を捧げたアロンの息子達は厳しく裁かれました。

519の10

使徒二章で、待ち望む弟子達に降ったバプテスマは、
イエス様が十字架で死に、復活されて天に帰った後、
天の父が降して下さいました。

今の時代にあっても私たちの受けるバプテスマは十字架によって、
象徴的にではなく、本当に天から降って来るのです。

ソロモンの神殿の献堂式の時も、
皆の見ている前で祭壇のいけにえに火が降りました。

★Ⅱ歴代7:1 ソロモンが祈り終えると、火が天から下って来て
全焼のいけにえと、数々のいけにえとを焼き尽くした
そして、主の栄光がこの宮に満ちた。


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本当に、私たちの三位一体(御父・御子・御霊)の神は、
私たち神の民の、神からの命(ゾーエー)に逆らって立つ
魂の命(プシュケ)である肉
を焼き尽くし、
聖なる者としたいと熱望されておられるのです。

★ヘブル12:29 私たちの神焼き尽くす火です。

三位一体の神様の切なる願いに
応える私たちとなりたいと思います。

★マタイ3:11 「私は、あなたがたが悔い改めるために、
水のバプテスマを授けていますが、
私のあとから来られる方は、私よりもさらに力のある方です。
私はその方のはきものを脱がせてあげる値うちもありません。
その方は、あなたがたに聖霊と火とのバプテスマをお授けになります。
3:12 手に箕を持っておられ、ご自分の脱穀場をすみずみまできよめられます。
麦を倉に納め、殻を消えない火で焼き尽くされます。」


※この御言葉については、
当ブログの2013年03月01日より
七回にわたって詳しく述べています。
重要な真理ですので是非お読み下さい。
(9)「キリストの岩③義の御座」(1)「愛」と「義」の土台


・・・・・・・・・・・・・・・・・


再臨前リバイバルの時を迎えようとしている今、
先に救われた私たちクリスチャンの使命は、
天から「炎のバプテスマ」を降して、
御言葉にそぐわない私たちの心の思いと言動を
焼き尽くしていただく事です。

心からの切なる願いを持って賛美しましょう。




・・・メッセージへの応答の賛美・・・

聖歌567番「イエスよ我が身と」
伴奏はここをクリックして下さい

 519の6

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519の7

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519mp8



 3ライン






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