FC2ブログ

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

(11)「キリストの岩の裂け目に隠れる」

 45タイトル




前回は、受難日でした。

イエス様が十字架で息を引き取られた時に裂かれた「垂幕」と「岩」から、私たちを霊魂を潤す「生ける命の水」が湧き出す場面を見て来ました。

イエス様がが十字架によって裂かれた岩には、大きく三つの意味があり、今週は二番目の意味「栄光」との関係を、見て行きましょう。





 3240666gz1kynqo1h.gif
「モーセが栄光を見た時」


シナイ山の山頂を至聖所として神の臨在が宿り・・・、

 45シナイ山の山頂

モーセが神の指で書かれた十戒の石版を持って山を降りると、そこでは民が金で子牛の偶像を作り、礼拝をしていました、

★出エジプト32:7 主はモーセに仰せられた。「さあ、すぐ降りて行け。あなたがエジプトの地から連れ上ったあなたの民は、堕落してしまったから。32:8 彼らは早くも、わたしが彼らに命じた道からはずれ、自分たちのために鋳物の子牛を造り、それを伏し拝み、それにいけにえをささげ、『イスラエルよ。これがあなたをエジプトの地から連れ上ったあなたの神だ。』と言っている。」

 45黄金の牛

★32:19 宿営に近づいて、子牛と踊りを見るなり、モーセの怒りは燃え上がった。そして手からあのを投げ捨て、それを山のふもとで砕いてしまった

モーセも怒りましたが、神はもっと怒り、その日に内に三千人がレビ人の剣によって倒れました。

★ 32:27 そこで、モーセは彼らに言った。「イスラエルの神、主はこう仰せられる。おのおの腰に剣を帯び、宿営の中を入口から入口へ行き巡って、おのおのその兄弟、その友、その隣人を殺せ。」32:28 レビ族は、モーセのことばどおりに行なった。その日、民のうち、おおよそ三千人が倒れた。

しかしモーセは、ここで神に対して、自分の永遠の命を差し出して、必死で民をとりなし始めました。

★ 32:31 そこでモーセは主のところに戻って、申し上げた。「ああ、この民は大きな罪を犯してしまいました。自分たちのために金の神を造ったのです。32:32 今、もし、彼らの罪をお赦しくだされるものなら――。しかし、もしも、かないませんなら、どうか、あなたがお書きになったあなたの書物から、私の名を消し去ってください。」

 45モーセの祈り

★32:33 すると主はモーセに仰せられた。「わたしに罪を犯した者はだれであれ、わたしの書物から消し去ろう。 32:34 しかし、今行って、わたしがあなたに告げた場所に、民を導け。見よ。わたしの使いが、あなたの前を行く。わたしのさばきの日にわたしが彼らの罪をさばく。」32:35 こうして、主は民を打たれた。アロンが造った子牛を彼らが礼拝したからである。



モーセは、会見の天幕(まだ幕屋ではなく)で、神と友のように語り合いました。

★33:7 モーセはいつも天幕を取り、自分のためにこれを宿営の外の、宿営から離れた所に張り、そしてこれを会見の天幕と呼んでいた。だれでも主に伺いを立てる者は、宿営の外にある会見の天幕に行くのであった。33:8 モーセがこの天幕に出て行くときは、民はみな立ち上がり、おのおの自分の天幕の入口に立って、モーセが天幕にはいるまで、彼を見守った。33:9 モーセが天幕にはいると、雲の柱が降りて来て、天幕の入口に立った。主はモーセと語られた

33:11 主は、人が自分のと語るように、顔と顔とを合わせてモーセに語られた。


 45会見の幕屋

なおモーセは深く祈ります。

★ 33:12 さて、モーセは主に申し上げた。「ご覧ください。あなたは私に、『この民を連れて上れ。』と仰せになります。・・・33:13 今、もしも、私があなたのお心にかなっているのでしたら、どうか、あなたの道を教えてください。・・・」33:14 すると主は仰せられた。「わたし自身がいっしょに行って、あなたを休ませよう。」33:15 それでモーセは申し上げた。「もし、あなたご自身がいっしょにおいでにならないなら、私たちをここから上らせないでください。」

★33:14 すると主は仰せられた。「わたし自身がいっしょに行って、あなたを休ませよう。」


ここまではっきりと神の約束の言葉を聞いてもモーセは、民を導くには神様の更なる確証を得ようと、究極の祈りをします。自分の能力で神の業を行なう事に、完全に絶望していたからです。

★33:18 モーセは言った。「どうか、あなたの栄光を私に見せてください。」

神様はモーセに神の栄光を見る事ができない事を伝えました。宇宙に太陽系がどれ程に数多く存在するかわかりませんが、たかが被造物のひとつに過ぎない太陽の側にすら人間は近付く事はできません。ましてや神の栄光を見たら、死ぬどころか、溶けてしまうでしょう。

★33:19 主は仰せられた。・・・「あなたはわたしのを見ることはできない。はわたしを見て、なお生きていることはできないからである。」

そこで、神様の提案がありました。

★33:21 また主は仰せられた。「見よ。わたしのかたわらに一つの場所がある。あなたは岩の上に立て。33:22 わたしの栄光が通り過ぎるときには、わたしはあなたを岩の裂け目に入れ、わたしが通り過ぎるまで、この手であなたをおおっておこう。33:23 わたしが手をのけたら、あなたはわたしのうしろを見るであろうが、わたしの顔は決して見られない。」

このようにしてモーセは、もう一度シナイ山の頂に石版二枚を携えて上り、岩の裂け目に隠れ、神の御手で守られて神の臨在を体験しました。

★34:5 主は雲の中にあって降りて来られ、彼とともにそこに立って、主の名によって宣言された。34:6 主は彼の前を通り過ぎるとき、宣言された。「主、主は、あわれみ深く、情け深い神、怒るのにおそく、恵みとまことに富み、34:7 恵みを千代も保ち、咎とそむきと罪を赦す者、罰すべき者は必ず罰して報いる者。父の咎は子に、子の子に、三代に、四代に。」34:8 モーセは急いで地にひざまずき、伏し拝んで、34:9 お願いした。

 45モーセ岩の裂け目

★34:28 モーセはそこに、四十日四十夜、主とともにいた。彼はパンも食べず、水も飲まなかった。そして、彼は石の板に契約のことば、十のことばを書きしるした。

そこで40日40夜も神と共に過ごして、教えを受け、契約を結んで山から降りて降りて来ました。

★34:29 それから、モーセはシナイ山から降りて来た。モーセが山を降りて来たとき、その手に二枚のあかしの石の板を持っていた。彼は、主と話したので自分ののはだが光を放ったのを知らなかった。 34:30 アロンとすべてのイスラエル人はモーセを見た。なんと彼の顔のはだが光を放つではないか。それで彼らは恐れて、彼に近づけなかった。

 45モーセの顔の光





 3240666gz1kynqo1h.gif
(2)「エリヤが栄光を見た時」

預言者エリヤもまた、山の頂上を至聖所として御臨在を顕す神と出会いました。

エリヤはケリテ川のほとりに住んでいた時期、飢饉の中でカラスに養われたり、やもめの家で油壺など数々の奇跡を体験した素晴らしい神の僕でした。(Ⅰ列王17章)

 45エリヤの食物

★18:1 それから、かなりたって、三年目に、次のような主のことばがエリヤにあった。「アハブに会いに行け。わたしはこの地に雨を降らせよう。」

エリヤは、アハブがイスラエル王国の王であったとき、預言活動を開始し、エリヤがサマリヤ地方を去ってヨルダン東岸のケリテ川のほとりに三年住んでいた間、イスラエルには雨がなく、厳しい飢饉がありました。

エリヤはイスラエルに戻り、偶像礼拝をするバアルの預言者450人、アシラの預言者4百人、イゼベルの食卓で食事する者たちと、どちらの神が真の神で、祈りに応えて雄牛の祭壇に火を下さられるかの競争をしました。バアルの預言者たちとエリヤはカルメル山に祭壇を築いて、それぞれの神に祈ったところ、エリヤの神のみが、水浸しの祭壇に天から火を下す奇跡を起こして大勝利しました。

 45エリヤ

★Ⅰ列王 18:35 水は祭壇の回りに流れ出した。彼はみぞにも水を満たした。18:36 ささげ物をささげるころになると、預言者エリヤは進み出て言った。「アブラハム、イサク、イスラエルの神、主よ。あなたがイスラエルにおいて神であり、私があなたのしもべであり、あなたのみことばによって私がこれらのすべての事を行なったということが、きょう、明らかになりますように。18:37 私に答えてください。主よ。私に答えてください。この民が、あなたこそ、主よ、神であり、あなたが彼らの心を翻してくださることを知るようにしてください。」18:38 すると、主の火が降って来て、全焼のいけにえと、たきぎと、石と、ちりとを焼き尽くし、みぞの水もなめ尽くしてしまった。18:39 民はみな、これを見て、ひれ伏し、「主こそ神です。主こそ神です。」と言った。

★18:40 そこでエリヤは彼らに命じた。「バアルの預言者たちを捕えよ。ひとりものがすな。」彼らがバアルの預言者たちを捕えると、エリヤは彼らをキション川に連れて下り、そこで彼らを殺した

その後、エリヤが祈った時に大雨が降りました。

アハブ王は大雨の中、宮殿に帰り、一部始終を王妃イゼペルに伝えた時・・・、王妃イゼベルの憎しみを買って命を狙われ、カルメル山で大勝利を収めて真の神の力を証明したエリヤでしたが、イゼベルを恐れて荒野へと逃げました。

★19:3 彼は恐れて立ち、自分のいのちを救うため立ち去った。ユダのベエル・シェバに来たとき、若い者をそこに残し、19:4 自分は荒野へ一日の道のりをはいって行った。彼は、えにしだの木の陰にすわり、自分の死を願って言った。「主よ。もう十分です。私のいのちを取ってください。私は先祖たちにまさっていませんから。」

なぜ神の人エリヤが、死を願うほど迄に心(信仰)が弱くなったのかは、最後の言葉「私は先祖たちにまさっていません」にヒントがあります。カルメル山で大勝利をした時に心の背後で、これでモーセなどの有名な預言者に近付いたような自尊心・傲慢が芽生えたのではないかと、推測されます。

かつて鳥とやもめに養われたエリヤは、荒野の中で御使いによって養われました。

★19:5 彼がえにしだの木の下で横になって眠っていると、ひとりの御使いが彼にさわって、「起きて、食べなさい。」と言った。19:6 彼は見た。すると、彼の頭のところに、焼け石で焼いたパン菓子一つと、水のはいったつぼがあった。彼はそれを食べ、そして飲んで、また横になった。

 45エリヤの荒野

イエス様が洗礼を受けられてすぐに、御霊に導かれて40日40夜、荒野で過ごしサタンの試みに遭われたように、
モーセが、ミディアンの荒野で40年間訓練されたように、
そのモーセが導くイスラエルの40年間荒野をさ迷ったように、
エリヤ40日40夜、荒野を歩きました。

★19:7 それから、主の使いがもう一度戻って来て、彼にさわり、「起きて、食べなさい。旅はまだ遠いのだから。」と言った。19:8 そこで、彼は起きて、食べ、そして飲み、この食べ物に力を得て、四十日四十夜、歩いて神の山ホレブに着いた。

導かれたのは、かつてモーセも主の臨在を体験した、シナイ半島の南端ホレブの岩山地帯でした。

カルメル山で、正面から向かって来るサタンと戦って、神の御力により大勝利をしたものの、自分の心の背後にそっとサタンの性質を持って忍ぶ込んだ悪霊に負けて弱くなったエリヤに、神はモーセの時のようにご自分の臨在を顕そうとされました。

★19:11 主は仰せられた。「外に出て、山の上で主の前に立て。」

 45エリヤの山頂2

すると、そのとき、主が通り過ぎられ、主の前で、激しい大風が山々を裂き、岩々を砕いた。しかし、風の中に主はおられなかった。風のあとに地震が起こったが、地震の中にも主はおられなかった。19:12 地震のあとに火があったが、火の中にも主はおられなかった。火のあとに、かすかな細い声があった。


★19:13 エリヤはこれを聞くと、すぐに外套で顔をおおい、外に出て、ほら穴の入口に立った。すると、声が聞こえてこう言った。「エリヤよ。ここで何をしているのか。」

シナイ山、ホレブの山は岩山です。その山頂のほら穴の入口で、エリヤは神の臨在を体験しました。

 45エリヤの山頂

そして神は、イゼペルを恐れるエリヤに力強い言葉を語られました。

★19:18 しかし、わたしはイスラエルの中に七千人を残しておく。これらの者はみな、バアルにひざをかがめず、バアルに口づけしなかった者である。」




 3240666gz1kynqo1h.gif
(3)「私たちにも神の栄光を見せて下さい」


エリヤは、心が弱くなって荒野をさ迷っていた時、御使いの焼き菓子と水に力を得て、主の山の頂上「ホレブの岩」の洞窟の入口で「神の臨在」を体験しました。

モーセは、天の御国を象徴するカナンの地へ、うなじの強(こわ)いイスラエルの民を連れ上る自信がなく、「神の栄光」を見たいと熱望しました。

私たちも、この最後の時代にあって、この世の民を天の御国に連れ上る使命があります。

私たちが、その大きな救霊の働きを、神の手足となり声となって取次ぐに当り、徹底して・・・、
①エリヤの失敗のように、自分の栄光を、心の隅にすら宿らせない事
(私たちが主の働きをしている時にも、サタンは高慢を忍び込ませ、他の主の僕と比較させ、十字架の力を弱めます)

②自分の力に絶望したモーセのように、働きの全てを主の力に委ねる事

③先ず、自分が魂の命(プシュケー)を死なせて、心に天の栄光を受け取り、それを世に流す「通り良き管」となる事が重要です。


私たちが栄光を見るには?
 
私たちの霊の所にある天からの栄光を包んでいる「硬い心(石膏の壷)」を割らなければなりません。

イエス様は、十字架上でご自分の肉を裂く事によって、神殿の至聖所への垂幕を裂いて下さいました。

私たちもまた、「神の栄光の宿る霊」を取り巻く、「心の垂幕」を魂を十字架で死なせる事によって、裂かなければ、「栄光」を見る事はできません。

 45の1 心の垂幕
 
★回復訳8:35 だれでも自分の魂の命を救おうとする者はそれを失い、わたしのため、また福音のために自分の魂の命を失う者はそれを救う


私たちの心の垂幕を裂くとは、私たちが「ガラテヤ2:20」のラインに達すると言う事です。

 45の2 心の垂幕ガラテヤ
 
★回復訳ガラテヤ2:20 わたしはキリストと共に十字架につけられました.生きているのはもはやわたしではありません.キリストがわたしの中に生きておられるのです.そしてわたしは今、肉体の中で生きているそのを、わたしを愛し、わたしのためにご自身を捨ててくださった神の御子の信仰の中で生きるのです。


イエス様は今、既に神の子である私たちの心の扉「垂幕」を開くように、至聖所(霊)の側から叩いておられます。

私たちを、サタンとの厳しい戦いの中にいる事を忘れさせ、永遠にこの世が続くかのように思い込ませている戦略に騙されないようにしましょう。

 45の3 心の垂幕 扉

★黙示録3:20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼と ともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。 
私たちが心の扉(垂幕)を開くなら、イエス様が天からの「命の木の実」と「命の川の水」で養って下さいます。
試練の荒野でエリヤが食べたパン菓子と壷の中の水のように・・・。

栄光に輝く天の喜びを体験させていただける主の山の頂上へと導いて下さいます。


今までは、繋ぎの時代でした。キリスト教世界が最も完全になり、多くの魂の大収穫を迎える終末の時、私たちは「天の栄光」を知る真の信仰者となっていなければなりません。

 45の4 心の垂幕 リバイバル

★ルカ18:8 「しかし、人の子が来たとき、はたして地上に信仰が見られるでしょうか。」


今すべきは、私たちの心の垂幕(魂の命;プシュケ)を裂くだけです。

私たちの硬い魂の垂幕が裂けさえすれば、天の栄光が私たちの心を満たし、体に溢れて、世の人々へと流れて行くのです。

 45の5 心の垂幕 通り良き管

私たちは「通り良き管」となるだけの使命があります。決してエリヤのように、他の神の僕と自分を比較せずに、イエス様がもう一度現れる時、皆で一緒にイエス様の栄光の中で輝きましょう。




イエス様が、十字架で裂いて下さった岩の陰に、モーセのように、エリヤのように隠れ、神様の栄光を見せていただきましょう。

絶対に、一人で外に出て行かないようにしましょう。
私たちはイエス様の十字架の御許にいる時だけが安全ですし、豊かな実を結ぶ事ができます。

一人で、自分の力で神様の働きをしようとすると、サタンの標的にされてしまいます。
岩で囲まれた洞窟の内側に留まっていましょう。

 45岩の裂け目




・・・聖歌248番「隠せや我を 永久(とこしえ)の岩」・・・ 



  ① かくせやわれを とこしえのいわ おん(御)わきばらに
    わ(湧)くみずと血に きよめよわれの けがれとつみを

  ② のり(律法)のようきゅうに た(耐)ええ(得)ぬわれは こころあつくし
    なきしずむとも いかでかつみを あがないうべき

  ③ うきよをさりて はかにはいるひ さばきのざにて
    きみにお(会)う(お)とき かくせやわれを とこしえのいわ

オルガンだけの伴奏で賛美なさりたい方は【ここをクリック】して下さい。
 




エンディング 
 

神様の僕、キリストの真の弟子になる時、
必ず「試練と訓練の荒野」を通ります。
その当初は苦しく、心や体、環境に痛く感じる時もあります。

しかし、一粒の麦が死ななければ大きな刈り入れを迎える事は出来ません。
耐え忍んで、命の冠をいただきましょう。

★ヘブル12:11 すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、
かえって悲しく思われるものですが、
後になると、これによって訓練された人々平安な義の実を結ばせます。


イエス様だけが、十字架上で御父から見放されましたが、私たちが心の殉教をする時、
体の殉教をする時には、「インマヌエルの主」が共におられ、
その栄光の中で霊魂を輝かせて下さります。

また、この地では決して味わう事の出来ない、
天から来る慰めを味わう事も、素晴らしい体験です。

★詩篇147:3「主は心の打ち砕かれた者をいやし彼らの傷を包む。」
 


 3ライン








2013年4月12日(金)コチラに続きます。
キリストの幕屋「①門番ケルビム」」についてです。




スポンサーサイト

| Ⅱキリストの岩 | 22:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















非公開コメント

http://riversidechapel.blog.fc2.com/tb.php/32-31eec297

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。