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契約の箱⑥鷲のように(後半)

1★十字架のライン 
 




ライン15
221の0
「鷲のように」(後半)

★Isaiah40:31 Those who wait on the Lord 
Shall renew their strength;
They shall mount up with wings like eagles・・・・
 

本日は、先週の続きです。是非コチラから先にお読み下さい。









214の3
・・・・・(3)高い山と境界線・・・・


≪1≫主の山の頂上は至聖所

旧約聖書も新約聖書も主の山を示し、山の頂上を至聖所と捉え、私たち信仰者が毎日登るべき事を教えています。

イエス様が非常に高い山に弟子二人を連れて登られた時、そこは至聖所で御父の御声を聞きました。アブラハムがイサクと登ったモリヤの山で、主の御声を聞きました。エリヤは、ホレブの山頂で、神の細き御声を聞きました。・・・・
※この「Ⅲ天国への地図」のシリーズが終わり次第に始まる「Ⅳ主の聖なる山」のシリーズで、一つづつゆっくりお話しする予定です。

特にダビデの心の中にははっきりと主の山のイメージがありました。

★詩篇24:3 だれが、主の山に登りえようか。だれが、その聖なる所に立ちえようか。24:4 手がきよく、心がきよらかな者、そのたましいをむなしいことに向けず、欺き誓わなかった人。24:5 その人は主から祝福を受け、その救いの神から義を受ける。24:6 これこそ、神を求める者の一族、あなたの御顔を慕い求める人々、ヤコブである

★Psalms24:3 Who has the right to go up the Lord's hill? /Who may enter his holy Temple?24:4 Those who are pure in act and in thought, /who do not worship idols /or make false promises.24:5 The Lord will bless them and save them; /God will declare them innocent.24:6 Such are the people who come to God, /who come into the presence of the God of Jacob.
 
 

もちろん、主の聖なる山は、信仰生活と至聖所の関係の象徴ですが、単なるたとえではなく、私たち信仰者が生涯をかけて必死で登ってゆくべき山です。

私たちが見えているこの世の現象と、御言葉や幻等の預言とでは、この世の現実の方が真の現実であると捉えがちですが、真実の現実は聖霊の世界の方です。御言葉の世界が永遠に続く真実で、この世の現象はその一部の現われに過ぎません。主の山は、終末を迎えている現在に於いて、もっとはっきりと私たちの心に示されて来るでしょう。

そして、この主の山は、幕屋を立てたもので、頂上が至聖所となるのです。ダビデは既にこの奥義を把握していました。

★詩篇Psalms15:1 主よ。だれが、あなたの幕屋に宿るのでしょうか。だれが、あなたの聖なる山に住むのでしょうか。  

私たち人間の生ける宮の頂上は「霊」の所です。私たちが主の山を登る事とは、霊の中に宿られた聖霊を何処までも求めて生きて行く時です。

ダビデは、主の山に上る事と、幕屋の至聖所に於かれている契約の箱(御座)と同じであると言う奥義を知っていて、契約の箱の前に座り込んで主を見つめ、語り合っていました。

 221の3

私たちにとっても今の終末の時代、私たちの霊の中に座している御国の御座の前に出て祈り、賛美し、黙想し、神様と語り合う事が重要です。自分の肉の思いや計画、考えがどれ程に正しく感じられても、霊の思いとは天と地ほどに違うからです。私たちを生かしている天の御国の輝ける永遠の命を、この地に流すのが私たちの使命です。

★ローマRomans8:6 肉の思いは死であり、御霊による思いは、いのちと平安です。・・・ 8:8 肉にある者は神を喜ばせることができません。8:9 けれども、もし神の御霊があなたがたのうちに住んでおられるなら、あなたがたは肉の中にではなく、御霊の中にいるのです。

主の山に登る事とは、私たちの心を掘り下げて、心の奥底の霊の深みに入って、聖霊の御声を聞く事です。霊の中は人間の霊もあるし、悪霊も、先祖代々から来る霊も存在しますので、それらを振り捨てて「聖別」される事が重要です。賛美しつつ、御言葉を黙想しつつ、天の高き所を見つめていなければなりません。

※出エジプトに表れている信仰者の生涯では、カナンの地が御国であり、私たちの「霊」の所ですが、そこには先住民がいました。それらの人々や物質を「凄絶」する戦いがあったように、私たちも霊の中で「御言葉」と「天に座する神」だけを純粋に求める事が大切です。



≪2≫主の山の頂上で、天の御座の前での礼拝

ノアは、動物たちの代表を乗せて、キリストの教会を象徴する箱舟で、アララテ山の山頂まで運ばれましたが、そこは至聖所でした。神を信じ敬う八人の家族と動物とが礼拝を捧げましたが、これは天の御国に於ける、御座の前で捧げる全ての被造物による礼拝の様子を髣髴(ほうふつ)とさせます。

★黙示録Revelation5:13 また私は、天と地と、地の下と、海の上のあらゆる造られたもの、およびその中にある生き物がこう言うのを聞いた。「御座にすわる方と、小羊とに、賛美と誉れと栄光と力が永遠にあるように。」 5:14 また、四つの生き物はアーメンと言い、長老たちはひれ伏して拝んだ。

 221の1

★創世記Genesis8:14 第二の月の二十七日、地はかわききった。8:15 そこで、神はノアに告げて仰せられた。 8:16 「あなたは、あなたの妻と、あなたの息子たちと、息子たちの妻といっしょに箱舟から出なさい。8:17 あなたといっしょにいるすべての肉なるものの生き物、すなわち鳥や家畜や地をはうすべてのものを、あなたといっしょに連れ出しなさい。それらが地に群がり、地の上で生み、そしてふえるようにしなさい。」 8:18 そこで、ノアは、息子たちや彼の妻や、息子たちの妻といっしょに外に出た。8:19 すべての獣、すべてのはうもの、すべての鳥、すべて地の上を動くものは、おのおのその種類にしたがって、箱舟から出て来た。8:20 ノアは、主のために祭壇を築き、すべてのきよい家畜と、すべてのきよい鳥のうちから幾つかを選び取って、祭壇の上で全焼のいけにえをささげた

ノアと一緒にいた動物などの生き物は礼拝は出来なかった事でしょうが、全ての生き物を一番(ひとつが)いづづ、又は七つがいづつ箱舟に入れて山頂まで運んだのは、天の御座前での全ての被造物による礼拝の象徴であると思われます。

 221の2




≪3≫主の山の境界線

主の山の象徴的なもう一つの大きな山は、出エジプトしてちょうど一年目に、神様とイスラエルの民が契約を結んだシナイ山です。神様が、このシナイ山の頂上を至聖所として降りて来られました。

 45シナイ山の山頂

この時、このシナイ山が「主の山」であり、山頂が「至聖所」であるだけでなく、天(至聖所)とこの地を分ける「垂幕(境界線)」が存在していました。

 207の11

★出エジプトExodusモーセは民のことばを主に告げた。19:10 主はモーセに仰せられた。「あなたは民のところに行き、きょうとあす、彼らを聖別し、自分たちの着物を洗わせよ。 19:11 彼らは三日目のために用意をせよ。三日目には、主が民全体の目の前で、シナイ山に降りて来られるからである。19:12 あなたは民のために、周囲にを設けて言え。山に登ったり、その境界に触れたりしないように注意しなさい。山に触れる者は、だれでも必ず殺されなければならない。 19:13 それに手を触れてはならない。触れる者は必ず石で打ち殺されるか、刺し殺される。獣でも、人でも、生かしておいてはならない。しかし雄羊の角が長く鳴り響くとき、彼らは山に登って来なければならない。」

この時の様子は、ヘブル人への手紙に記されています。

★ヘブルHebrews12:18 あなたがたは、手でさわれる山、燃える火、黒雲、暗やみ、あらし、 12:19 ラッパの響き、ことばのとどろきに近づいているのではありません。このとどろきは、これを聞いた者たちが、それ以上一言も加えてもらいたくないと願ったものです。 12:20 彼らは、「たとい、獣でも、山に触れるものは石で打ち殺されなければならない。」というその命令に耐えることができなかったのです。12:21 また、その光景があまり恐ろしかったので、モーセは、「私は恐れて、震える。」と言いました。

しかし私たちは、モーセも恐れたほどの地上の主の山ではなく、本物の天の御国にある主の山の頂上である「御座の前」に招かれているのです。

テーブルから落ちたパン屑をいただく身分であった我々異邦人は、もし必死で天の高き峰を目指して生きて行くのであれば、天国での祝宴に招待され、アブラハムや、ヤコブや、モーセや、エリヤや、ダビデ・・・と同じ食卓に着き、共にご馳走に与る事ができるのです。何という桁外れに大きな恵みでしょうか?

★ヘブルHebrews12:22 しかし、あなたがたは、シオンの山、生ける神の都、天にあるエルサレム、無数の御使いたちの大祝会に近づいているのです。12:23 また、天に登録されている長子たちの教会、万民の審判者である神、全うされた義人たちの霊、12:24 さらに、新しい契約の仲介者イエス、それに、アベルの血よりもすぐれたことを語る注ぎかけの血に近づいています

★マタイMatthew8:11 あなたがたに言いますが、たくさんの人が東からも西からも来て、天の御国で、アブラハム、イサク、ヤコブといっしょに食卓に着きます。
 

 Revelation_19,_9_Invitation







214の6
・・・・・(4)鷲のように・・・・

天の父は、クリスチャンにこの天の最上階での祝宴に与る報いを準備して、私たちに「キリストの身丈」を完成すると言う高き使命を課しておられます。ガラテヤ2・20に達しなければ、私たち自身も、まだキリストを受け入れていないイスラエルの民も救われて、天の父に喜んでいただく事はできないのです。、

★ローマRomans11:25  兄弟たち。私はあなたがたに、 ぜひこの奥義を知っていていただきたい。それは、あなたがたが自分で自分を賢いと思うことがないようにするためです。その奥義とは、イスラエル人の一部がかたくなになったのは異邦人の完成のなる時までであり、11:26 こうして、イスラエルはみな救われる、ということです。

パウロの霊魂が鷲のように空高く舞い上がり、天の高き所の御座にまで舞い上がって知り得たこの奥義を、私たちの霊魂もまた、鷲のように高く舞い上がって深く知り得なければなりません。

★エレミヤJeremiah33:2 「地を造られた主、それを形造って確立させた主、その名は主である方がこう仰せられる。33:3 わたしを呼べ。そうすれば、わたしは、あなたに答え、あなたの知らない、理解を越えた大いなる事を、あなたに告げよう。

この奥義を知るまでに私たちの霊魂が鷲のように高きを跳ぶ為には、二つの重要な作業があります。



≪1≫主を切に求める

一つは第一に、天の高き御座におられる「主を激しく求める」事が第一の条件で、聖書は新・旧約を通して重要な教えとして何度も出て来ます。善行をするようにとか、修業をするようにとか、多額の献金をする・・・とかではなく、先ず私たちの心が真直ぐに主に向かう事を、天の父は望んでおられます。

★イザヤIsaiah40:31主を待ち望む者は、新しく力を得、のように翼をかって上る事ができる

幕屋の至聖所と聖所の間に分厚い垂幕があるように、そして生ける幕屋である私たちの心に霊を包む頑強な殻があるように、サタンの地球を取り囲んでいる最前線は地球を取り囲んでいます。

ダニエルが断食の祈りをしていた三週間の間、黙示録でパトモス島に現れたイエス様に酷似した姿のお方が、サタンの最前線で足止めをされていました。

 214の15

★ダニエルDaniel10:4 第一の月の二十四日に、私はヒデケルという大きな川の岸にいた。 10:5 私が目を上げて、見ると、そこに、ひとりの人がいて、亜麻布の衣を着、腰にはウファズの金の帯を締めていた。10:6 そのからだは緑柱石のようであり、その顔はいなずまのようであり、その目は燃えるたいまつのようであった。また、その腕と足は、みがきあげた青銅のようで、そのことばの声は群集の声のようであった。

★黙示録Revelation 1:12 私は、私に語りかける声を見ようとして振り向いた。振り向くと、七つの金の燭台が見えた。1:13 それらの燭台の真中には、足までたれた衣を着て、胸に金の帯を締めた、人の子のような方が見えた。1:14 その頭と髪の毛は、白い羊毛のように、また雪のように白く、その目は、燃える炎のようであった。1:15 その足は、炉で精練されて光り輝くしんちゅうのようであり、その声は大水の音のようであった。1:16 また、右手に七つの星を持ち、口からは鋭い両刃の剣が出ており、顔は強く照り輝く太陽のようであった。


ヒデケル川(チグリス川)のほとりで粗食で三週間祈っていたダニエルの元に、天からの使者が来られました。その、天使でもなく、受肉前のイエス様ではないかと推測する事もできる高貴な方でさえ、地球を取り巻くサタン(ペルシャの君)の最前線に阻まれて、天使ミカエルに戦いを任せる他には、突破できなかったほどの強力な幕です。

★ダニエルDaniel 10:12 彼は私に言った。「恐れるな。ダニエル。あなたが心を定めて悟ろうとし、あなたの神の前でへりくだろうと決めたその初めの日から、あなたのことばは聞かれているからだ。私が来たのは、あなたのことばのためだ。10:13 ペルシヤの国の君が二十一日間、私に向かって立っていたが、そこに、第一の君のひとり、ミカエルが私を助けに来てくれたので、私は彼をペルシヤの王たちのところに残しておき、10:14 終わりの日にあなたの民に起こることを悟らせるために来たのだ。なお、その日についての幻があるのだが。」

この時、天から「終末に関する奥義」を知らせる為に高貴な方が地に下って来られましたが、サタンは強力に地球を取り巻いていました。終末の現在は境界線をもっと頑強に守っています。

 207の5

終末が近付いた今、ラオデキヤ教会である私たちを霊的戦いから目を逸らさせようとするサタンの策略を知って垂幕を裂き、鷲のように天の御座の領域に入っていなければなりません。

ダニエルの旧約時代とは違い、イエス様が十字架上で肉を裂き、サタンに勝利されています。私たちもまた、自分の十字架を背負ってイエス様に付いて行き、垂幕を突破するべきです。私たちは、主を激しく求める一族です。

★詩篇Psalms24:3 だれが、主の山に登りえようか。だれが、その聖なる所に立ちえようか。・・・24:6 これこそ、神を求める者の一族、あなたの御顔を慕い求める人々、ヤコブである。

天の父は、私たちを鷲のように天空高く、神の御言葉の領域を飛ぶ事ができるように、神を切に求めるようにと、何度も御言葉を語っておられます。

★申命記Deuteronomy4:29 あなたがたは、あなたの神、主を慕い求め、主に会う。あなたが、心を尽くし、精神を尽くして切に求めるようになるからである。

★ヨエルJoel2:30 わたしは天と地に、不思議なしるしを現わす。血と火と煙の柱である。2:31 主の大いなる恐るべき日が来る前に、太陽はやみとなり、月は血に変わる。2:32 しかし、主の名を呼ぶ者はみな救われる。

★アモスAmos5:4 まことに主は、イスラエルの家にこう仰せられる。「わたしを求めて生きよ。」

★マタイMatthew 6:33 だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。」

★コロサイColossians3:1 こういうわけで、もしあなたがたが、キリストとともによみがえらされたのなら、上にあるものを求めなさい。そこにはキリストが、神の右に座を占めておられます。3:2 あなたがたは、地上のものを思わず、天にあるものを思いなさい。3:3 あなたがたはすでに死んでおり、あなたがたのいのちは、キリストとともに、神のうちに隠されてあるからです。






≪2≫絶えず十字架の血の贖いを心に留めて

イエス様は、私たち終末のラオデキア教会に向い、「悔い改めて、目が見えるように目薬を買いなさい。」と仰っています。ダビデが一回目に神の都エルサレムに「契約の箱」を運ぼうとした時に失敗し、ウザが死にました。

神様の御座である契約の箱の前に進み出る時には、十字架の血の贖いが不可欠です。ダビデは二回目に契約の箱を搬入する時には、神を畏れつつ慎重に、六歩進むごとに肥えた牛を祭壇に捧げつつ、運び入れました。

★Ⅱサムエル 2Samuel6:13 主の箱をかつぐ者たちが六歩進んだとき、ダビデは肥えた牛をいけにえとしてささげた。 6:14 ダビデは、主の前で、力の限り踊った。ダビデは亜麻布のエポデをまとっていた。 6:15 ダビデとイスラエルの全家は、歓声をあげ、角笛を鳴らして、主の箱を運び上った。 6:16 主の箱はダビデの町にはいった。・・・ビデ王が主の前ではねたり踊ったりしているのを見て、心の中で彼をさげすんだ。 6:17 こうして彼らは、主の箱を運び込み、ダビデがそのために張った天幕の真中の場所に安置した。それから、ダビデは主の前に、全焼のいけにえと和解のいけにえをささげた。 6:18 ダビデは、全焼のいけにえと和解のいけにえをささげ終えてから、万軍の主の御名によって民を祝福した。

 223の4
 
私たちが、ダビデのように天の御座の真ん前に座り込んで祈る時、ダビデのように決して十字架の血による贖いを忘れる事がないように・・・、そして自分の肉の思いを十字架に付けましょう。自分の中の垂幕もまた、サタンが通させまいと守ってている強力な最前線です。

 ★cross1

今、「ダビデの幕屋祈祷運動」が世界の各所に起こっていますが、WWWの坂師は、2013年9月24日の記事(空跳ぶ鷲の②コチラ)で、「主を見つめて待つ」祈りの実際を書いておられます。

イエス様は私たちに、裸同然で天国に入る事のないように裁きの火に耐え得る「金」の信仰を、「白い衣、鷲のように目が見えるように「目薬」を買いなさい、そして「悔い改めなさい」と、私たちの霊を取り巻く頑強な自我の垂幕を「扉」として叩いておられます。

 0014★

223の5

★黙示録3:18 「わたしはあなたに忠告する。豊かな者となるために、火で精練された金をわたしから買いなさい。また、あなたの裸の恥を現わさないために着る白い衣を買いなさい。また、目が見えるようになるため、目に塗る目薬を買いなさい。3:19 わたしは、愛する者をしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって、悔い改めなさい。3:20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いてをあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。」




 ★花のライン17休憩

2014年2月28日(金)コチラに続きます。
「契約の箱の中にあるアロンの杖」についてです。 


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